JSMSF 日本靴医学会

学会について

日本靴医学会(The Japanese Society for Medical Study of Footwear)について

日本靴医学会は、靴と足に関する医学的知識と技術の進歩・普及をはかり、学術文化の向上に寄与することを目的としています。人々を靴による健康被害から守るばかりでなく、靴を通して疾患の治療、健康の快復と増進、運動とスポーツによる生活の向上に貢献しています。
会員は医師ばかりでなく、医療関係者から、靴の研究や製造、流通、販売に携わる専門家、スポーツ、教育、保育、介護などの分野で靴に関心を持つ人々で、広く窓口を開けて活動しています。もちろん、靴を購入し、履く立場の人も参加しています。

1.創立
1987年(昭和62年)

2.理事長
寺本  司
(福島県立医科大学 外傷学講座 教授
 総合南東北病院 外傷センター 副センター長)

3.会員数
750名(2016年7月31日現在)

4.学会誌
「靴の医学」(年2回 抄録号含む)

5.学会(会計)年度
当年8月~次年7月

6.年会費
1)個人正会員 10,000円
2)個人準会員 8,000円
3)法人準会員 13,000円/口(1口は1名)
4)賛助会員 10,000円/口(1口以上)

7.事務局所在地
事務局所在地・連絡先のご案内

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