日本靴医学会

本会は、靴の医学的知識と技術の進歩、普及をはかり、学術文化の向上に寄与することを目的としていて会員は医師、医療関係者、技術者をはじめ靴を履く一般消費者までと幅広くを対象としています。  

現在のところ学術集会は年1回9月に開催されています.今年で21回目を迎えました。

最近の学会で取り上げられたシンポジウムやパネルディスカッションのテーマは

会誌は「靴の医学」は年2回発行されています.今年はVol21となります。

医学会とシューズ業界との産学協同、靴メーカーと医学者が共同研究できる雰囲気づくりも大切と考えています.